肌の保湿とは?乾燥する理由や肌をうるおすスキンケアのポイント

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肌の保湿とは、肌にうるおいを与えるケアのことです。正しく保湿を行うことで、肌のバリア機能をサポートし、ハリやツヤのあるすこやかな状態を保てます。

本記事では、肌の乾燥やバリア機能の低下による肌あれを感じている方へ、保湿の役割や乾燥の原因・対策、保湿アイテムの選び方などを解説しました。

うるおいに満ちたすこやかな肌を目指したい方は、ぜひご覧ください。

肌の保湿とは

保湿とは肌のうるおいを保つことです。
スキンケアで、肌に必要な水分と油分をバランスよく与えて、肌から逃げないように閉じ込めます。うるおいに満ちた肌は、みずみずしく健康的で、見た目にも透明感やツヤを感じられます。

保湿のポイントは角層をうるおいで満たしバリア機能をサポートすること

保湿のポイントは、角層にうるおいを与えて肌のバリア機能をサポートすることです。

バリア機能とは、肌のうるおいを保ち、外的刺激から肌を守る、皮膚に備わった重要な役割です。

また、角層とは肌の最も外側にあり、わずか0.02mmほどの膜のことです。この角層をうるおいで満たすことで、肌のバリア機能は本来の役割を発揮し、肌のうるおいも適正に保たれるため、すこやかな状態を保つことができます。

▼肌のバリア機能について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

肌のバリア機能をサポートする方法|美しい肌に導くコツは角層のケア!

▼角層について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

【図解付き】美肌の要「角層」とは?役割とケア方法をわかりやすく解説

肌の保湿を怠るとどうなる?

角層のうるおいを守るためには、毎日の保湿ケアも重要です。
保湿が不十分だと、肌の乾燥を招きます。乾燥が進むと、肌の生まれ変わりのサイクル(ターンオーバー)が早まり、角層細胞は未熟な状態で肌表面に上がってきてしまいます。
未熟な角層細胞は、うるおいを保持する力が弱く、バリア機能の低下を招き、角層の状態が悪化。

▼肌のターンオーバーについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

肌のターンオーバーとは?乱れを整えて肌をすこやかに保つ方法

角層が乱れるとバリア機能が低下する

角層が乱れ、バリア機能が低下すると、外部からの刺激を受けやすくなってしまいます。
すると、紫外線や花粉などの外的刺激を受けやすくなり、さらなる乾燥や敏感状態に陥りやすくなります。

保湿しても肌が乾燥するのはなぜ?理由と対策

保湿をしても肌が乾燥する場合は、以下のような原因で角層のコンディションが乱れて、うるおいをいくら与えても逃げやすい状態になっているのかもしれません。

  • 空気の乾燥(外気やエアコンなど)
  • 紫外線によるダメージ
  • 誤ったスキンケア
  • 生活習慣の乱れやストレス
  • 加齢による肌の変化

▼肌が乾燥する原因を知りたい方はこちらの記事をチェック

肌が乾燥する原因とは?乾燥悩みを卒業するために今日からできるケア方法・予防策

空気の乾燥(外気やエアコンなど)

空気が乾燥していると、肌の水分が奪われやすくなります。
たとえば、冬場は湿度が低く、外気が乾燥しています。またオフィスなどの室内も、エアコン等の使用により、一年中乾燥していることも。湿度の低い空気にさらされると、肌の乾燥が加速してしまいます。乾燥が気になる季節は、加湿器等を使用して室内の湿度を保つことが大切です。

紫外線によるダメージ

紫外線は、肌にダメージを与えて角層のコンディションが乱れ、乾燥を招く原因になります。
日常的に日やけ止めを塗ることに加えて、UVカット機能付きの帽子や日傘、アウターなどを活用して、紫外線対策を徹底することが大切です。曇りの日や冬でも紫外線は降り注いでいるため、季節を問わずケアを意識しましょう。

誤ったスキンケア

クレンジングや洗顔、スキンケアの際に肌をゴシゴシこすってしまうと、肌への刺激となり、角層のコンディションが乱れる原因となります。
また、洗浄力の強いアイテムを使ったり、一日に何度も洗顔したりすると、肌に負担がかかり、乾燥を引き起こす恐れがあります。そのため、肌に合うスキンケアアイテムを選び、正しく使うことが大切です。

クレンジングや洗顔、スキンケアのポイントは、記事内で紹介しています。

保湿の仕方とポイント

生活習慣の乱れやストレス

睡眠不足や栄養の偏った食事、ストレスの多い生活は、肌の生まれ変わりのサイクルを乱すため、肌の乾燥を招く原因になります。
特に睡眠中は、肌のターンオーバーを整える成長ホルモンが分泌されます。十分な睡眠がとれないと血行が悪くなり、肌のすみずみに血液や栄養が行き届かないため、ターンオーバーが乱れやすくなります。
また、ビタミンやミネラルの不足、ストレスによる自律神経の乱れもターンオーバーの乱れに関係していると言われています。
忙しい日々のなかでも、バランスの取れた食事や適度なリラックスを心がけることが、すこやかな肌を保ち、乾燥しにくい肌に導くポイントです。

加齢による肌の変化

加齢によって、「以前と同じスキンケアをしていても乾燥しやすくなった」と感じることがあります。
理由には、年齢を重ねることで肌の水分保持力や皮脂の分泌量が減少すること、ターンオーバーの周期が遅くなって古い角質が残りやすくなり、スキンケアの浸透※1を妨げてしまうことなどがあります。
エイジングケア※2商品などのスキンケアアイテムを選ぶとよいでしょう。

※1 角層まで
※2 年齢に応じたケアのこと

肌を保湿するアイテムの種類と役割

肌を保湿するアイテムとしては、おもに「化粧水」「乳液・クリーム」があり、必要に応じて「美容液」を使うと効果的です。
ローション・美容液・乳液・クリームというように、異なる種類のうるおいのアイテムを複数使いすることで、うるおいをミルフィーユ状に重ねることがポイント。たとえば、寒い日にインナー・ニット・ダウンジャケットと厚みが異なるものを重ね着するように、うるおいが足りない肌にはタイプの違うアイテムを重ねることでうるおいを逃がしにくくなります。

STEPSTEP

化粧水|肌に水分を補給して整える

化粧水の役割は、肌に水分を与えて、スキンケアの土台をつくることです。
洗顔後や入浴後に失われた水分を補うことで、角層をうるおいで満たし、肌のキメを整えます。これによって、肌表面がなめらかになり、美容液や乳液・クリームなどのほかのアイテムが肌になじみやすくなります。

乳液・クリーム|うるおいを閉じ込めて肌を保護する

乳液やクリームのおもな役割は、必要な油分を補い、肌をうるおいによって柔らかく整えることです。
乳液やクリームでフタをして、化粧水で補ったうるおいや美容成分を閉じ込めて肌を保護します。

美容液|肌悩みに特化した集中ケア

美容液のおもな役割は、肌の特定の悩みに対する集中ケアです。
美容液には、保湿ケアや美白※1ケア、エイジングケア※2など、さまざまな種類があります。
使用順は、化粧水の後に使い、その後乳液・クリームでフタをするのが一般的ですが、化粧水の前に使用するブースター(導入美容液)タイプもあります。アイテムによって使い方が異なるため、使用前に確認しましょう。

※1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※2 年齢に応じたケアのこと

保湿の仕方とポイント

肌をしっかりうるおすためには、肌に刺激を与えずに、効果的にうるおいを届ける保湿の仕方を知ることが大切です。以下で正しい保湿の仕方について詳しく解説します。

クレンジング・洗顔のポイント

メークオフや洗顔を誤った方法で行うと摩擦などの刺激につながり、乾燥を引き起こす恐れがあります。気をつけたいポイントは以下の通りです。

ぬるま湯でていねいにすすぐ

熱いお湯は肌のうるおいを過剰に取り除いてしまい、乾燥を招く原因となります。
クレンジングや洗顔時に顔をすすぐ際は、32~33℃ほどのぬるま湯を使うとよいでしょう。手ですくって温かいと感じる温度は、顔にとっては熱い温度です。手ですくってぬるいと感じられる温度なら、うるおいを保ちやすくなります。
また、泡のすすぎ残しは洗浄成分が肌に長時間残ってしまい、肌への刺激になるため、ていねいに洗い流すことが大切です。

たっぷりの泡でやさしく洗う

洗顔は、肌を清潔に保つために欠かせません。しかし、ゴシゴシと洗ってしまうと必要な皮脂まで落としてしまったり、摩擦を引き起こしてしまったりすることもあります。
レモン1個分の泡を目安にたっぷり泡立ててやさしく洗うと、泡が手と肌の間のクッションとなり、肌への負担を抑えて洗うことができます。
洗顔料は手でも泡立てられますが、短時間で弾力のある泡をつくりたい方は、洗顔ネットの使用もおすすめです。

スキンケア STEPスキンケア STEP

スキンケアのポイント

洗顔後や入浴後は水分が逃げやすい状態になっているため、すぐに保湿することが大切です。

手であたためてからなじませる

化粧水や美容液は、手のひらで顔をつつみこむようになじませます。また、柔らかく心地よいタッチで肌に触れることで、気持ちよくスキンケアを続けられるでしょう。
ただし、商品によっては使用方法が異なる場合もあるため、商品パッケージなどに書かれている使い方をチェックすることも大切です。

乳液やクリームでうるおいを閉じこめる

化粧水だけで保湿を終わらせてしまうのは、うるおいが逃げやすい肌状態につながってしまうのでおすすめしません。乳液やクリームを使ってフタをして、うるおいを閉じ込めることが大切です。
化粧水・乳液・クリームといった種類の異なるうるおいを何層にもミルフィーユのように重ねてフタをすることで保湿効果が高まり、肌が乾燥しにくくなります。

アイテムごとの使用量を守る

保湿効果を高めるには使用量を守ることも大切です。
使用量が少ないと摩擦になり、肌に負担をかけてしまうだけでなく、十分に保湿ができず乾燥を招く原因にも繋がります。パッケージに書かれている適量を守って使いましょう。

肌にあう保湿アイテムの選び方

保湿アイテムにはさまざまな種類があります。ここでは、肌にあうスキンケアアイテムの選び方を紹介します。

肌悩みをケアできるものを選ぶ

保湿アイテムのなかには、肌悩みにあわせた成分が含まれているものもあります。
たとえば、シミやシワなどのエイジングサインが気になるなら、エイジングケア※1に特化したスキンケアを、シミ・そばかすを防ぎたいなら、美白※2ケア成分が含まれるアイテムを選ぶのがおすすめです。
日頃から肌状態をよく観察して、自分に合うケアができるものを選ぶとよいでしょう。

※1 年齢に応じたケアのこと
※2 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと

心地よく使えるテクスチャーを選ぶ

保湿アイテムのテクスチャーは、軽いテクスチャーのものから、しっとり濃厚なテクスチャーのものまでさまざまな種類があります。
保湿ケアは毎日続けることが大切なので、自分の好みに合った使い心地のものを選ぶのがおすすめです。
たとえば、さっぱりとした質感が好きなら軽めのテクスチャー、しっとりとした質感が好きならとろみのある濃厚なテクスチャーを選ぶとよいでしょう。

肌が不安定なときは低刺激のアイテムを選ぶ

季節の変わり目やホルモンバランスの変化などで肌が不安定になるのは、誰にでも起こりうることです。
肌のかさつきやヒリヒリ、赤み、かゆみなどが出ているときは、刺激になる成分が含まれていないアイテムを選ぶことが大切です。合成香料不使用や無着色、アルコールフリーといった、敏感肌向けに開発された低刺激なアイテムを選ぶとよいでしょう。

▼敏感肌向けの保湿アイテムの選び方や気をつけたいポイントはこちらの記事で詳しく解説

敏感肌の原因からわかる保湿の重要性|アイテムの選び方・適切なケアとは

すこやかな角層を目指す「ディセンシア」のスキンケアアイテム

ディセンシア シリーズ

ディセンシアは、ポーラ・オルビスグループの敏感肌ブランドです。創業以来、ポーラ化成研究所と連携して研究・開発を続けています。長年培ってきた研究に基づき、度重なる試行錯誤の末に、肌の最表層(角層)を整え、すこやかな肌へと導く独自技術を開発しました。

中でも、角層起点のスキンケアシリーズ「ディセンシア」は、うるおいを与え角層を整えることで、肌本来の力を引き出し、続けるほどにうるおいやハリ・ツヤに満ちた肌へと導きます。

角層にうるおいを与える高保湿化粧水「ディセンシア ローション」

ディセンシア ローション

まろやかなとろみとやさしく肌になじむ、独自のハイドロキープ処方を採用し、肌の内側までしっとりとうるおいながらも、べたつかないテクスチャー。
保湿力のある美容成分を組み合わせて配合しているため、角層のすみずみまでうるおいに満ち、透明感に満ちたツヤのある肌へと導きます。

ご購入はこちら

▼ディセンシア ローションを使用したお客さまのレビュー

もうこれしか使えません

昨年から乾燥に悩まされスキンケアを見直していました。あれこれ化粧品を試してみましたが、どれも私に合わず、なかなか決められませんでした。そしてこちらのお試しを購入しました。たった一回で良さを感じました。やわらかな使い心地で、このローションの肌なじみがとても好きです。かなりの乾燥肌なのであまりさっぱりするのは不安になるのですが、これは本当に丁度いい。素晴らしいです。これを使用してからお手入れに迷うことはなくなりました。明るく艶っぽいローションも気に入っています、これからも使い続けていける様な気がします。定期購入で暫く使います。本当に感動しています。

長く愛用しています

これまで肌トラブルが多く化粧品もあれこれ試してきましたが、Decenciaにしてからはもうずっとこれを使い続けていきたいと思っています。肌のお手入れに対する姿勢が変わり、日々のメークは日やけ止めにパウダーで済ませるようになりました。商品の使い心地はもちろん、続けやすい価格もありがたいですし、サポートの対応もとても親切で、何もかも気に入っています!これからもずっとお世話になります!

ツヤのある肌を目指す高保湿美容液「ディセンシア モイストS/C コンセントレート」

ディセンシア モイストS/C コンセントレート

ディセンシアシリーズの、乳液タイプの高保湿美容液。
肌あれ有効成分「グリチルリチン酸2K」を配合した医薬部外品の美容液です。肌になじませると体温でオイルが溶け出し、なめらかなテクスチャーに変化します。みずみずしさとコクのバランスが心地よい使用感です。
肌あれをケアしながら、キメの整ったツヤ肌へと導きます。

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▼「ディセンシア モイスト S/C コンセントレート」を使用したお客さまのレビュー

ベタつかずしっとり感

つけた時からしっとりした使い心地ですがベタつかず。2プッシュも無駄なく使えて満足です。

愛用中です

こちらの商品に出会ってから、長く使用を続けていますが本当に使い心地がよいです。昔はよく口のまわりやこめかみなどのケアに悩まされていましたが、今ではしっかり重ね塗りが習慣になりました。ローションとクリームの3つの併用が私のお気に入りです。

すこやかな角層を疑似的に再現「ディセンシアクリーム」

ディセンシア クリーム

美肌の要である角層を整えるために、ディセンシア独自技術『ヴァイタサイクルヴェール®』を搭載。すこやかな角層を疑似的に再現する高機能クリームです。
リッチでコクのあるテクスチャーがとろけ込むように心地よくなじみ、やさしく包んで肌を守ります。
乾燥を防ぎ、うるおいを逃さず翌朝までしっとり。充実感のあるハリを与えしなやかさに満ちた美しい肌のために必要な環境を整えます。

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▼「ディセンシア クリーム」を使用したお客さまのレビュー

柔らかくしっとり馴染み満足

乾燥敏感肌です。今まで、よいと言われるものに次々手を出し無駄になったものは数知れず...このクリームは自分の肌に合っていると思います。クリームの大切さに気付いたのは初めてです。出会えたことに感謝です。

心地よくやさしく

本当に心地よく馴染み、肌も心も優しく包み込んでくれるクリームです。使っていると、今までにない心地よさを感じ幸せな気持ちになりました。このクリームに出会い素肌の大切さを感じ、できるだけファンデーションなしで過ごすようにしています。もうすぐ4個目にはいります。

軽やかなのにしっとりうるおう日やけ止め美容液「ディセンシア フローレス UVプロテクター」

ディセンシア フローレス UVプロテクター

保湿力を保つには、日中の紫外線対策も欠かせません。

「ディセンシア フローレス UVプロテクター」は軽やかなのにしっかりうるおうエッセンスタイプの日やけ止め美容液です。
白浮きせず、べたつかない心地よいテクスチャーを実現。国内最高レベルのUVカット効果で、強い紫外線から肌をしっかり守ります。さらに、うるおいとツヤをキープしながら快適な使用感を叶えます。

※SPF50+ PA++++

ご購入はこちら

肌の保湿に関するよくある質問

最後に、肌の保湿に関するよくある質問を解説します。

肌を保湿しすぎるとよくないですか?

過剰な保湿は、肌のバリア機能を低下させ、皮脂分泌のバランスを崩す恐れがあります。
たとえば以下のような場合、過保湿によって肌の水分・油分のバランスが崩れている状態かもしれません。

  • 肌の表面がベタつきやテカリを感じる
  • 今までできなかった場所にニキビができた
  • 毛穴が目立つようになった
  • 化粧くずれしやすいと感じる

保湿ケアアイテムは肌に必要なものですが、過剰に塗りすぎることはおすすめできません。適度でバランスのよい保湿を意識しましょう。

いくら保湿しても乾燥するのはなぜですか?

保湿をしても肌が乾燥してしまうのは、以下のような原因により、角層のコンディションが乱れ、うるおい保持力やバリア機能が低下した状態になっていることが考えられます。

  • 空気の乾燥(エアコンの使用など)
  • 紫外線によるダメージ
  • 誤ったスキンケア
  • 生活習慣の乱れやストレス
  • 加齢による肌の変化

それぞれの原因は記事内でくわしくご紹介しています。

保湿しても肌が乾燥する理由

とにかく保湿したいときは、何をすればよいですか?

スキンケアの際、一つのアイテムだけで済ませるのではなく、化粧水→美容液→乳液またはクリームの順で種類の異なるうるおいを、何層にもミルフィーユ状に重ねることでうるおいが逃げにくくなるためおすすめです。
乾燥が気になる部分には重ね付けすることもおすすめ。




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