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ディセンシアの研究

「肌あたり」への追求

chapter.1

成分だけでなく「感触」も最高を。

成分だけでなく「感触」も最高を。

「肌あたり」とは、スキンケア品が肌に触れたファーストタッチの事で、この「肌あたり」の処方設計が特に敏感肌の方にとっては、刺激回避を含めてとても重要な要素となります。

目指す「肌あたり」の実現までには、通常の倍のボリュームにもなる大量の試作とテストを繰り返し、微妙な感触の差を突き詰めて作り上げていくという、非常に難易度の高い開発過程が必用です。

ローションからクリームまでアイテムごとの特徴を生かしながら、絶妙な「とろみ感」や「コク」、そして「しなやかな後肌感」を。

はじめはクッションのように柔らかくやさしく。馴染ませるにしたがって、スーッと崩れて肌に浸透していくように変化する独特な感触は、高級化粧品でしか採用されない技術の結晶でもあるのです。

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