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ディセンシアの研究

ポーラ研究所との共同開発

chapter.1

確かな製品を生みだす環境

確かな製品を生みだす環境。

ディセンシアはポーラ・オルビスグループの敏感肌専門ブランドです。角層が乱れ、肌を外部刺激から守る機能が弱い敏感肌を美しく導くには、敏感肌そのものの研究と知見、それらを活かした商品開発ができる技術力が必要です。ディセンシアはポーラ研究所との共同研究開発によりこの環境を実現しています。

ポーラ研究所では、豊富な知識と経験のある研究者が、敏感肌という専門分野で「使用できる」だけでない「効果実感」を重視した商品開発に取り組んでいます。そして安全性と有効性が確認できたものだけを自社グループの工場で製造しています。

またポーラ研究所は化粧品に関する科学領域で最も権威ある研究発表会「IFSCC (国際化粧品技術者会連盟)」で度々最優秀賞を受賞している世界有数の肌科学研究機関です。
確かな製品は、信念と環境でつくられるのです。

chapter.2

IFSCC世界大会受賞歴

IFSCC (国際化粧品技術者会連盟)は1959年に設立された歴史のある
世界各国の化粧品技術者の連合組織です。ポーラ・オルビスグループはこのIFSCC世界大会で繰り返し最優秀賞を受賞しています。

1986年 バルセロナ大会
粉体の光学的研究とシワ隠し効果
1994年 ベネチア大会
化粧品の精神神経免疫学ベネフィット
1996年 シドニー大会
角質層の光学特製の研究とナチュラルルッキングメークアップ化粧料の開発
1998年 カンヌ大会
真皮繊維束構造の再構築による新しい老化改善方法へのアプローチ
2008年 バルセロナ大会
表皮タイトジャンクション:The Master Skin Barrier Regulator
2012年 ヨハネスブルク大会
新規メラノサイト活性化成分アドレノメジュリンの同定とそのメカニズム
2014年 パリ大会
月経周期におけるニキビ悪化と皮膚抗菌ペプチド hBD-3の関連性
2015年 スイス大会
皮下組織内部の線維構造(retinacula cutis)に着目した、新たな“タルミ”のメカニズムの解明
  • science
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