つるつる肌の土台は「角層」にあり!スキンケアのポイントと注意点

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「つるつるな肌に憧れているけれど、なぜか肌の調子がわるい」という方は多いのではないでしょうか。どんなにスキンケアを頑張っても肌のコンディションがよくならない場合、誤ったスキンケアや生活習慣を続けている可能性も。
この記事では、つるつる肌を目指すためのスキンケア、生活習慣のポイントを解説します。
おすすめのスキンケアアイテムも紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

つるつるな肌ってどんな状態?

まずは「つるつる肌」の具体的な状態について解説していきましょう。

  • 肌表面がなめらかで凹凸がない
  • 水分と油分のバランスが整っている
  • キメが整っている

これら3つの状態を兼ね備えた肌が、「つるつる肌」と呼べるでしょう。

肌表面がなめらかで凹凸がない

「つるつる」という表現からもイメージできる通り、触れたときに引っかかりやざらつきを感じない状態のことです。見た目でいうと毛穴が目立ちにくく、透明感のある印象を与えます。
凹凸が少なくなめらかなので、下地やファンデーションのノリがよく均一に伸び、メークもきれいに仕上がりやすい状態です。

水分と油分のバランスが整っている

つるつるな肌とは、うるおいがしっかりと保たれており、やわらかな状態です。手のひらで顔を包み込むと、手に吸い付くようなしっとり感を感じられる状態が目安です。
反対に、水分と油分のバランスが乱れていると、うるおいが不足してかさついたり、過剰な皮脂でベタついたりと、つるつる肌からは遠ざかってしまいます。

キメが整っている

キメとは、肌表面にある細かい三角の形をした凹凸のことです。この凹凸は、「皮溝(ひこう)」と呼ばれる溝と、その間にある盛り上がった部分「皮丘(ひきゅう)」でできています。
よく言われる「キメが整っている」とは、この三角形が規則正しく並んでいる状態のこと。光をきれいに反射し、ツヤや透明感のある肌に見せてくれます。

つるつる肌を支える「角層」とは?

つるつるな肌は、毛穴やキメの乱れが目立たず、表面がなめらかな状態。この状態を支えているのが、すこやかで整った「角層」です。
角層とは、肌の最表面にある層のことを指します。厚さはわずか0.02mmと食品ラップほどですが、肌の見た目や手ざわりに大きく関係する部分です。
乾燥や紫外線といった外的刺激を防ぎ、肌のうるおいをキープする役割を持ちます。

SCIENCESCIENCE

角層がうるおいで満たされてキメが整っていると、肌は光を均一に反射し、透明感やツヤがあるように見えます。反対に角層が乱れると、乾燥・ゴワつき・ざらつき・くすみなどの原因に。
肌表面の土台ともいえる角層をすこやかに保つことが、つるつる肌を目指す上で欠かせないポイントとなります。

▼角層について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

【図解付き】美肌の要「角層」とは?役割とケア方法をわかりやすく解説

肌がつるつるにならない原因とは?

スキンケアを行なっているのに肌がつるつるにならず、ざらつきやゴワつきを感じるという方もいることでしょう。
その場合、以下のような原因が考えられます。

  • ターンオーバーの乱れ
  • 毛穴の詰まり

ターンオーバーの乱れ

角層には、「ターンオーバー」と呼ばれる肌の生まれ変わりの周期があります。古い角層細胞(角質)が剥がれ落ち、新しい細胞に入れ替わることによって、すこやかな状態を保っているのです。
ターンオーバーは、通常は、約28日間の周期で生まれ変わるのが目安で、早すぎても遅すぎてもよくありません。早すぎると、未熟な細胞が肌表面に押し上げられ、うるおいを保持する力が弱まるため、乾燥の原因になります。一方、遅すぎると、古い角層細胞が肌表面に残ってしまい、角層が分厚くなることで、ざらつきやゴワつきが生じやすくなります。
こうしたターンオーバーの乱れは、紫外線や乾燥・スキンケア時の摩擦だけでなく、睡眠不足やストレス・栄養バランスの乱れなどの生活習慣からも引き起こされます。

▼肌のバリア機能やターンオーバーについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

肌のバリア機能をサポートする方法|美しい肌に導くコツは角層のケア!

肌のターンオーバーとは?乱れを整えて肌をすこやかに保つ方法

毛穴の詰まり

毛穴に皮脂や汚れ、古い角層細胞が詰まると、「角栓」と呼ばれるものができてしまいます。毛穴に角栓が詰まっていると、肌表面にざらつきを感じやすくなり、つるつるな肌から遠ざかってしまうのです。
特に、角層が乱れていると古い角層細胞がスムーズに剥がれ落ちず、角栓が毛穴に詰まりやすい状態になりがち。乾燥によって皮脂の分泌が過剰になることも、角栓ができやすくなる原因のひとつです。

▼毛穴の詰まりについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

嫌な毛穴の白い詰まりを取り除く方法とは?角栓ができる原因とNGなケアを解説

つるつる肌を目指すスキンケアのポイント

つるつるな肌を目指すためには、角層を整えるためのスキンケアを見直すことから始めるのがおすすめ。そこでここからは、スキンケアのポイントについてご紹介します。
どのアイテムにも言えることですが、スキンケアアイテムは、量が少なすぎるとうるおいや美容成分が行きわたらず十分に効果を発揮できなかったり、摩擦刺激につながったりします。適量を守って使用することを意識してみてください。

STEPSTEP

クレンジング|摩擦を防いで汚れを落とす

肌をつるつるにするには、皮脂やメークによる毛穴汚れをクレンジングでしっかりと落とすことが大切です。
ただ、肌が敏感状態に傾いているときは、クレンジングの摩擦が刺激になることも。ゴシゴシ洗うのではなく、やさしく洗うことがポイントです。
摩擦を抑えながらもしっかりと汚れを落とすなら、クッション性が高く、膜厚感があるジェルタイプやクリームタイプのクレンジングがおすすめ。さらに、落ちにくい目もとなどはポイントメーク用のクレンジングを使用するのもいいでしょう。

▼敏感肌向けのクレンジングの選び方について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

敏感肌向けクレンジングの選び方|種類の違いやうるおいを守りながら汚れを落とす方法

洗顔|たっぷりの泡でやさしく洗う

洗顔料を使う際も摩擦には注意し、しっかりと泡立て、泡を転がすように顔全体をやさしく洗うのがポイントです。手のひらを下に向けても泡が手から落ちないくらいのもっちりとした濃密な泡が理想的です。泡の量はレモン1個分をイメージするといいでしょう。短い時間で弾力のある泡をつくるなら、洗顔ネットを使用するのもおすすめです。
たっぷりの泡で洗うことで、泡が手と肌の間のクッションとなり、摩擦を避けながら洗うことができます。

化粧水|角層にうるおいを与えて整える

洗顔後は肌の水分が逃げやすい状態であるため、時間を空けず、すぐに化粧水で保湿することが重要です。化粧水でうるおいを補給し、肌の水分・油分のバランスを適正に保つことで、肌のターンオーバーがすこやかな状態になり、毛穴の詰まりを防ぐことができます。

▼肌の保湿について詳しく知りたい方は、こちらの記事をチェック

肌の保湿とは?乾燥する理由や肌をうるおすスキンケアのポイント

乳液・クリーム|うるおいを閉じ込める

ベタつきが気になるからといって、化粧水だけでスキンケアを完了するのはNG。化粧水で水分を与えたあとは、せっかく与えたうるおいが逃げないよう、乳液やクリームなど油分を含むアイテムでフタをしましょう。
化粧水だけでなく、乳液、クリームといった、種類の異なるうるおいをミルフィーユ状に何層にも重ねることで、うるおいを逃がしにくく、乾燥しにくい肌を目指せます。

つるつる肌を目指すなら気をつけたいケア

つるつる肌を目指したいなら、以下のようなスキンケアは避けた方がいいでしょう。

  • 角栓をピンセットで抜く
  • 肌をゴシゴシ擦る
  • 1日に何度も顔を洗う
  • 刺激の強いケアを何度も行う
  • 肌に合わない化粧品を使う

毛穴の詰まりが気になるからといって、角栓をピンセットで抜いたり、無理やり剥がしたりするのは、肌にとってダメージとなるため避けたいところ。
また、クレンジングや洗顔の際、毛穴汚れを落とすために強く擦ったり何度も洗ったりすると、肌に必要な皮脂まで流れ落ち、乾燥を招いてしまいます。
ピーリングなどの角質を落とすケアは効果的な場合もありますが、肌が敏感になっているときには、刺激に反応してしまうことがあるため、注意が必要です。

つるつる肌を目指す生活習慣のポイント

つるつる肌を目指すためには、スキンケアだけでなく、日々の生活習慣を整えることも重要です。
肌にとってダメージとなるような習慣があれば、少しずつ見直していきましょう。

紫外線から肌を守る

紫外線は角層が乱れる原因のひとつとなるため、対策は必須です。こまめに日やけ止めを塗るのはもちろんのこと、日傘や帽子で直射日光を避けるなど、UVカットアイテムを使って対策を行いましょう。
室内にいると油断しがちですが、紫外線はガラスも通り抜けます。出かけない日でも日やけ止めを忘れず塗るようにしましょう。

栄養バランスのとれた食事を心がける

つるつる肌を目指すなら、暴飲暴食は避け、ビタミン・ミネラル・食物繊維などの栄養バランスを意識した食事を心がけましょう。
1日3食、バランスの取れた食事をするのはもちろんのこと、たんぱく質やビタミンなど美肌効果のある栄養素を積極的に摂取することも大切です。

軽い運動や入浴で代謝を高める

軽い運動や湯船に浸かる習慣は、血行促進や、体温を上げることによる新陳代謝アップの効果が期待できます。代謝が高まると、肌のターンオーバーが整いやすくなり、古い角層細胞が自然と剥がれるため、つるつる肌に近づくために習慣として取り入れるといいでしょう。
さらに、汗をかくと、毛穴に溜まった汚れや老廃物の排出が促される点もうれしいポイント。サウナなどで汗をかくのも効果的ですが、肌が敏感になっているときは要注意。肌状態に合わせて無理なく取り入れるようにしてください。
汗をかいたあとはしっかりと洗い流し、スキンケアアイテムで保湿することも大切です。

質のよい睡眠を心がける

睡眠時間の長さだけでなく、質のいい睡眠をとることも意識しましょう。
質のいい睡眠は、ホルモンバランスや自律神経の乱れを調整してくれるもの。睡眠中に分泌される成長ホルモンは肌のターンオーバーを促進してくれるため、肌あれを防ぐことに役立ちます。
睡眠の質を高めるために、以下のポイントに気をつけてみてください。

  • 決まった時間に寝て起きる
  • 7〜8時間を目安にした睡眠時間を確保する
  • 強い光や音のない環境を整える
  • 心地よい寝具やパジャマを使う

すこやかな角層に導くディセンシアのスキンケアシリーズ

ディセンシア シリーズ

ディセンシアシリーズは、美肌のカギとなる角層を整えることを重視したスキンケアシリーズです。角層をうるおいでやさしく満たし、ハリ・ツヤのある肌へと導きます。
シリーズの中でも、つるつるな肌を目指す方へ特におすすめのアイテムをご紹介します。

つるんとなめらかに洗いあげる水感ジェル「ディセンシア クレンジング ジェル」

ディセンシア クレンジング ジェル

ぷるぷるの水感ジェルにやさしくつつまれる、つるんとした洗いあがりが特徴のクレンジングです。
濃厚ジェルが肌に密着し、角層のうるおいを守りながらキメや毛穴に落ち込んだメーク汚れ・皮脂汚れまですっきりとオフ。
洗いはじめから終わりまで、ぷるぷるのジェル膜がキープされ、肌を直接こすらず摩擦レスに洗えます。

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「ディセンシア クレンジング ジェル」を使用したお客さまのレビュー

素晴らしい

今までのディセンシアのクレンジングの中で一番です!毎日肌になじんでいくのを実感しています。40半ばを過ぎ、化粧品選びに二年間悩まされ、こちらの基礎化粧品にたどり着きました。その中でも使用後にやっぱりこれと思えるクレンジングは初めてです!ジェルが毛穴の汚れにもなじみやすく、なのにつっぱらず、さっぱり!敏感肌にありがちな使いにくさは全くありません!ジェルが柔らかくプルンとしています!毎日使うたびに感動しています!!

やっとしっかり馴染むクレンジングに出会えました

日焼け止めが強すぎて中々落としきれず、2度洗いやピーリングをしないといけませんでしたが、このジェルは一度で肌のすみずみまでしっかり馴染み、しかもつっぱらず、やっと出会えた感じです。

うるおいを閉じこめる高保湿化粧水「ディセンシア ローション」

ディセンシー ローション

角層との親和性が高く、まろやかなとろみが肌にやさしくなじむ、独自の「ハイドロキープ処方」を採用。
しっとりとうるおうのに、べたつかないテクスチャーが特徴です。
うるおって透明感に満ちた、しなやかな肌へ導きます。

ご購入はこちら

ディセンシア ローションを使用したお客さまのレビュー

もうこれしか使えません

昨年から乾燥に悩まされスキンケアを見直していました。あれこれ化粧品を試してみましたが、どれも私に合わず、なかなか決められませんでした。そしてこちらのお試しを購入しました。たった一回で良さを感じました。やわらかな使い心地で、このローションの肌なじみがとても好きです。かなりの乾燥肌なのであまりさっぱりするのは不安になるのですが、これは本当に丁度いい。素晴らしいです。これを使用してからお手入れに迷うことはなくなりました。明るく艶っぽいローションも気に入っています、これからも使い続けていける様な気がします。定期購入で暫く使います。本当に感動しています。

長く愛用しています

これまで肌トラブルが多く化粧品もあれこれ試してきましたが、Decenciaにしてからはもうずっとこれを使い続けていきたいと思っています。肌のお手入れに対する姿勢が変わり、日々のメイクは日焼け止めにパウダーで済ませるようになりました。商品の使い心地はもちろん、続けやすい価格もありがたいですし、サポートの対応もとても親切で、何もかも気に入っています!これからもずっとお世話になります!

キメを整えてつやのある肌を目指す美容液「ディセンシア モイストS/C コンセントレート」

ディセンシア モイストS/C コンセントレート

キメひとつひとつをうるおいでふっくら満たし、輝き溢れる肌へと導く高保湿美容液。有効成分「グリチルリチン酸2K」と「クラリティ カクテル」配合で、乾燥や肌荒れを防ぎます。
肌になじませると体温でオイルが溶け出し、なめらかに伸び広がります。みずみずしさをコクを兼ね備えたテクスチャーです。

※ ノバラエキス、シャクヤクエキス、ゼニアオイエキス(整肌成分)

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「ディセンシア モイストS/C コンセントレート」を使用したお客さまのレビュー

ベタつかずしっとり感

つけた時からしっとりした使い心地ですがベタつかず。2 プッシュも無駄なく使えて満足です。

愛用中です

こちらの商品に出会ってから、長く使用を続けていますが本当に使い心地が良いです。昔はよく口の周りやこめかみなどのケアに悩まされていましたが、今ではしっかり重ね塗りが習慣になりました。ローションとクリームとの3つの併用が私のお気に入りです。

角層を整えてなめらかな肌へと導く「ディセンシアクリーム」

ディセンシアクリーム

美肌の要である、整った角層に限りなく近い構造を実現した独自技術「ヴァイタサイクルヴェール®」の進化により開発された、ディセンシアの象徴となるアイテムです。
肌にまとうと、肌の上にヴェールを形成し、整った角層とよく似た構造をとることで、外部刺激の侵入を防ぎ、うるおいを保持する構造をサポート。
すこやかな角層へ導く、ディセンシア独自処方です。

リッチなテクスチャーですが、肌の上でとろけるようになじむので、べたつきを感じません。重めのクリームが苦手な方にもおすすめです。

※ 乾燥など。

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「ディセンシア クリーム」を使用したお客さまのレビュー

柔らかくしっとり馴染み満足

乾燥敏感肌です。今まで、良いと言われるものに次々手を出し無駄になったものは数知れず...このクリームは自分の肌に合っていると思います。クリームの大切さに気付いたのは初めてです。出会えたことに感謝です。

心地よくやさしく

本当に心地よく馴染み、肌も心も優しく包み込んでくれるクリームです。使っていると、今までにない心地よさを感じ幸せな気持ちになりました。このクリームに出会い素肌の大切さを感じ、できるだけファンデーションなしで過ごすようにしています。もうすぐ4 個目にはいります。

よくある質問

ここからは、つるつる肌に関するよくある質問について解説します。

簡単に肌をつるつるにする方法はありますか?

肌をつるつるにするには、毎日の基本的なスキンケアや生活習慣で、角層をすこやかに整えることが大切です。
簡単かつすぐにつるつるにしようと思うと、即効性を求めてピーリングやシートパックなどのケアを考えるかもしれませんが、肌が敏感状態のときは要注意。かえって刺激になり、肌状態が悪化する可能性があります。使用するタイミングは慎重に見極めましょう。

汗をかくと肌がつるつるになるのはなぜですか?

汗をかくと肌がつるつるに感じることがあるのは、いくつかの要因が考えられます。

●老廃物が排出されてスッキリする
●汗と皮脂が混ざり合うことで、皮膚の表面に天然の保湿膜である皮脂膜が形成され、しっとりなめらかに感じる

しかし、これは一時的な感覚です。汗をかいたまま放っておくと、塩分が肌に残って刺激になることもあるので注意が必要です。

肌がつるつるになる食べ物はありますか?

以下の食べものは、ターンオーバーをサポートする効果が期待できるため、つるつる肌を目指すためには積極的に取り入れるといいでしょう。

役割 栄養素 代表的な食品
角層の保湿力を高める 栄養素a-リノレン酸 代表的な食品サンマ、シソ油
肌のうるおいを保つ 栄養素ヒアルロン酸 代表的な食品手羽、軟骨
肌あれを防ぐ 栄養素ビタミンA、ビタミンE、ピオチン 代表的な食品にんじん、レバー、緑黄色野菜、カボチャ、玉ねぎ
肌のターンオーバーを整える 栄養素亜鉛 代表的な食品貝類(牡蠣など)、小麦胚芽

さらに、トマトジュースや緑茶などの飲み物も一般的に肌にいいとされているため、あわせて取り入れてみてください。


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