DECENCIA(ディセンシア)

saeru(サエル)

2018年3月26日(月)公式発売

ストレスに揺るがない。
未来への白が
今、解き放たれる。

強く、しなやかに生きる女性は美しい。

しかし、私たちは日々見えないストレスと戦い、
ダメージを重ねています。
「ストレス※1がかかると肌が荒れる」
そんな誰しもが感じる悩みへ。

ディセンシアの新たなる白※2への挑戦。

日々のストレスは肌荒れだけではなく、
シミ・くすみ※3も目立たせていた
という事実に徹底アプローチ。

使うたび、はっとするような
透明感とうるおい。

やがて、溢れだす白の輝き。
冴えわたる透明感と自信を今、あなたに。

  1. ※1 ストレス:乾燥等
  2. ※2 美白、白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと
  3. ※3 シミ:日やけによるもの くすみ:乾燥などによる肌印象のこと
saeru
さ・える【冴える】
冴えわたるような美しい白さ、透明感をもたらすよう願いを込めた名称

事実.1

ストレスは、
肌を敏感にしていた

9割以上の女性が経験したことのある「ストレスがかかると、肌が荒れる・・・」現代女性をとりまく様々なストレスは、肌へどのような影響を及ぼしているのでしょうか。
ディセンシアでは、「ストレスと肌の関係」を科学的に解明しました。

※9割以上の女性:n=129、30代~40代の有職者女性

ストレスによる
敏感肌のメカニズムとは

【1】ストレスや睡眠不足により皮膚の温度が低下

ストレスや睡眠不足により皮膚の温度が低下。
さまざまな調査・実験を繰り返す中、“ストレスによって皮膚温が低下する”ことが明らかに。
人はストレスを感じると、自律神経が乱れ、血管が収縮し血行不良に。
その結果、皮膚の温度が低下するのです。

※ポーラ研究所調べ

【2】タイトジャンクションが不活性となり、肌のバリア機能が低下。

タイトジャンクションが不活性となり、肌のバリア機能が低下。
皮膚温が低い肌は、健やかな角層を生みだす要となる「タイトジャンクション」が不活性に。
その結果、肌内部にあるカルシウムイオンや水分が流出し、肌のうるおいが損なわれ、肌のバリア機能が低下するのです。

※赤:カルシウムイオン、緑:タイトジャンクションを示す

【3】バリア機能が低下した敏感肌に

肌のバリア機能が低下すると、外部刺激を受けやすくなり、敏感肌に。
侵入した外部刺激による微弱炎症が繰り返され、さまざまなトラブルや肌荒れの原因となります。

ストレスによる敏感肌のメカニズム

事実.2

敏感肌は
シミ・くすみが残りやすい

敏感肌は角層のバリア機能が低下しているため、紫外線のダメージを受けやすいのです。その結果、それが炎症を繰り返し、過剰なメラニンを生成するという敏感肌特有の「シミ」のサイクルが存在することがわかりました。
これにいち早く着目をし、独自技術や処方により、「敏感肌のための美白ケア」をリードしてきました。

紫外線による肌ダメージ比較

  • 健やかな肌
  • 敏感肌

紫外線
照射前

紫外線照射
9時間後

紫外線照射
6日後

※紫外線による肌へのダメージデータ ポーラ研究所調べ

敏感肌の紫外線による肌ダメージ
  1. バリア機能が低く、刺激を受けやすい
  2. 紫外線ダメージを受けやすく、
    健やかな肌と比較すると、赤みをおび、炎症を起こしている状態
  3. 繰り返し起きる炎症により、
    過剰なメラニン生成が起こり、
    シミ・くすみが定着している状態

そして、
最先端技術による
新たなる白へ。

2018年3月26日(月) 新サエル誕生

ストレスは、
シミを加速させていた!

ディセンシアとポーラ研究所は、敏感肌美白の研究を積み重ねる中で「精神的なストレスがシミを加速させている」というメカニズムを解明しました。
それは、ストレスがかかると「活性酸素」が発生し、肌内部の炎症やメラニンの生成や黒化を促すこと。そして、血行不良による皮膚温低下で、肌のバリア機能が低下し、炎症を繰り返してしまうこと。
これらのメカニズムにより、シミが加速してしまうのです。

ストレスによる
活性酸素とメラニン生成の関係

ストレスによる
活性酸素の発生率比較

(ディセンシア調べ)

活性酸素
発生率が3倍!

TBARS数値化(リラックスした状態を100%として)

【実験概要】

唾液を摂取し、活性酸素の反応を検証。
ストレスを与えた状態の方は、リラックスした状態の方に比べると活性酸素の増加が確認された。

  • ※TBARS(チオバルビツール酸反応性物質)
  • 酸化ストレスに応答して濃度が上昇する物質の総称
  • ※調査方法:唾液によるTBARS値の比較 / 対象者:20代〜50代女性・N=20 / 調査日:2017年11月1日
活性酸素によるメラニン生成比較

(ポーラ研究所調べ)

メラニンの
生成量が1.3倍!

メラニン生成量比(%)(活性酸素なしを100%として)

【実験概要】

表皮細胞に、活性酸素として、過酸化水素を添付。(一方には添加なし)
その後、培養上清をメラノサイトへ添付しメラニン生成量を算出。活性酸素ありの方は、なしの方に比べると活性酸素の影響でメラニン生成量が確認された。

  • ※メラノサイト細胞群での実験

新知見

ストレスによる
シミのメカニズムに着目

メカニズム.1

ストレスがかかると「活性酸素」が発生することで、肌内部で炎症が起き、過剰なメラニン生成が行われます。さらに、生成されたメラニンは「活性酸素」によって、酸化が進むことで黒化し、シミになります。

メカニズム.2

ストレスがかかると、血行不良が起きることで皮膚温が低下し、バリア機能の低下を招くことがわかっています。バリア機能が低下した肌は、外部刺激を受けやすく、肌内部で炎症を繰り返すことにより、シミが加速してしまうのです。

商品ラインナップ

新しいサエルは
シミ・くすみの要因に
全方位的にアプローチ。

  • 敏感肌
    ケア
  • ストレス
    ケア
  • シミ
    ケア
  • くすみ
    ケア
  • 保湿
    ケア

バリア機能の低下が引き起こすシミ・くすみだけでなく、ストレスによる活性酸素が加速させるシミ・くすみにもアプローチ。
進化を遂げたサエルがさらなる敏感肌美白を実現します。

サエル
ホワイトニング
ローション
コンセントレート

サエル
ホワイトニング
エッセンス
コンセントレート

サエル
ホワイトニング
クリーム
コンセントレート

サエル
ホワイト
CCクリーム
コンセントレート

  1. サエル ホワイトニング ローション コンセントレート
  2. サエル ホワイトニング エッセンス コンセントレート
  3. サエル ホワイトニング クリーム コンセントレート
  4. サエル ホワイト CCクリーム コンセントレート

次回予告

2017.12.27

  • ディセンシアの新発見「ストレスとシミのメカニズム」の全貌に迫る
  • 瞬時に満たされる、冴え渡る透明感。「サエル ローション コンセントレート」

2018年1月下旬

  • 美容家やメディア関係者も新たなサエルに大注目。発表会レポート
  • 究極の白へと誘う、進化した白の一滴。「サエル ホワイトニング エッセンス コンセントレート」

DECENCIA(ディセンシア)

saeru(サエル)

2018年
3月26日(月)
公式発売

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