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敏感肌女性の声に、科学の力で応える

SCIENCE

2016.08.01

常に敏感肌研究の最先端に

常に敏感肌研究の最先端に

「敏感肌女性が本当に求めている化粧品とは?」を考え抜き、ディセンシアはポーラ研究所とともに敏感肌研究の新しい領域を切り開いてきました。
そのはじまりのきっかけは、ポーラ研究所と大手製薬メーカーの共同開発による、特許応用技術「ヴァイタサイクルヴェール®」。
ポーラ研究所の80年以上に渡る肌研究の成果のひとつです。
ディセンシア商品の研究・開発は現在もそのすべてをポーラ研究所で行っています。

敏感肌女性の心に寄り添って

ディセンシアの商品開発における核。それはお客さまからの「お声」に耳を研ぎ澄ますことに尽きます。
ブランド誕生時にも、数百名に及ぶ敏感肌女性へのインタビューを実施。
現在も定期的にお客さまとの座談会やアンケートを行っており、すべての新商品開発においてお客さまから頂いたお声に着想を得ています。

「使える商品」ではなく、「使いたい商品」を

敏感肌用化粧品というと、どんなものを思い浮かべますか?
安全性や低刺激を追求するあまり、無機質で味気のないものになりがちな敏感肌用化粧品。
ディセンシアが目指したのは敏感肌女性が「スキンケアをもっと楽しみ、美しくなれる」化粧品です。

例えば、天然植物成分でほのかな香り立ちを楽しめる設計を採用。
香料不使用で敏感肌に寄り添いながらも、お手入れの時にここちよい香りで心もリラックスしてほしい、そんな想いを込めています。
ボトルのデザインも“美しくなれる予感”を感じて頂けること、そんなこだわりを持って、商品をつくりつづけているのです。

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