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冬の乾燥対策は「日中」がカギ

LIFE STYLE

2018.02.26

冬の肌悩みNO.1は「乾燥」

冬の乾燥対策は「日中」がカギ

寒い毎日が続く冬。気温が低いだけでも少し気分が下がるのに、さらに肌の悩みも増える季節なのではないでしょうか?
ディセンシアで20~50代の女性481名へ冬の肌悩みについてアンケートを実施したところ、なんと60%以上が冬の肌悩みに「乾燥・かさつき」をあげており、夏のお悩みと比べると約2倍の開きがありました。

湿度と肌の水分量の関係をディセンシアが調査した結果、湿度が50%から20%へ下がると、肌の水分量は約半分になってしまうことがわかりました。湿度の低い冬に肌悩みとして乾燥が急上昇するのもうなずけますね。

冬の乾燥、注意する場所は屋外・・・そして「オフィス」!

冬に肌の乾燥を一番感じる場所を調査したところ、家の中で乾燥を感じると回答した方が約40%と最も多いのも特徴でした。実際に、家の中・オフィス、しかし屋外の湿度を測定したところ、一番湿度が低いのは「屋外」、次いで「オフィス」という結果に!そして屋外とオフィスの湿度は30%を下回る結果でした。

働く女性にとってはオフィスで過ごしている時間も、肌が乾燥ダメージにさらされていることがわかります。

また、乾燥への対策として加湿器を使用している状況を調査すると自宅で加湿機を使用している割合は93%と非常に高いことに対して、オフィスで使用している割合は24%と4分の1以下、オフィスでの加湿器による乾燥対策は個人ではなかなか難しいという実情も見て取れます。

Tips:働く女性に。おすすめの乾燥対策

乾燥が厳しい冬。特に屋外やオフィスで過ごす時間が長い女性は、日中の乾燥対策が欠かせません。本コラムの最後にディセンシアおすすめの日中の乾燥対策をお伝えします。

乾燥対策①:加湿器を使う

一番の乾燥対策はやっぱり加湿器です。
湿度と肌の水分量は比例しています。加湿器を使用することで自分の周囲の湿度を上げて、乾燥しない環境を整えましょう。オフィスでの乾燥対策として卓上タイプの加湿器などを活用するなど、乾燥している環境を改善してあげるとよいでしょう。

乾燥対策②:肌の水分を外へ逃がさない

外部環境への対策として、加湿器を使い湿度を上げるというのも有効ですが、そもそも肌が持っている水分を外へ逃がさないという対策も大切です。

ディセンシアの「ヴァイタサイクルヴェール®」は、敏感肌の乱れた角層の代わりに肌内部の水分を閉じこめ、配合されたヒト型ナノセラミドが角層のすみずみまで浸透し、保湿力を発揮すると同時に、乾燥などの外部刺激から肌を守ります。

【ヴァイタサイクルヴェール®】

ヴァイタサイクルヴェール

このヴァイタサイクルヴェール®の技術はディセンシアのクリーム全品と、アヤナス アイクリーム コンセントレートアヤナス AS BBクリームサエル ホワイト CCクリームつつむ デイモイスチャーヴェール に採用されています。

ヴァイタサイクルヴェール®採用商品一覧はこちら>>

肌の外と中、両方の乾燥対策をしてあげることで冬の乾燥シーズンもうるおい美肌をキープしましょう。

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