ベーシックケア
つつむ シリーズ

Lineup!商品ラインナップ

「肌を守り、肌をうるおす」
敏感肌のためのベーシックケア

敏感肌の「負のスパイラル」を断ち切り、敏感肌化粧品への思いと長年の専門研究を通して誕生しました。

化粧液

つつむ ローション セラムE

120mL

濃厚なテクスチャーながら瞬時に浸透。エモリエントプール成分が、厳しい乾燥時期にもしっかりとうるおいを閉じこめます。

美容液

つつむ フェイスクリーム

30g

独自技術
ヴァイタサイクルヴェール®採用

しっとりと肌を包み、絶妙なフィット感が実現できるテクスチャー。

受賞
MAQUIA コスパ・コスメグランプリ2017 敏感肌部門 第3位

クリーム

つつむ フェイスクリーム R1

30g

独自技術
ヴァイタサイクルヴェール®採用

こっくりと濃厚な質感で贅沢に包まれるテクスチャー。

受賞
MORE ベストコスメ大賞 2009下半期 突然の肌荒れ部門 大賞

クレンジングクリーム

つつむ ジェントル クレンジング

100g

厚みを保ち、肌に摩擦を与えないクリームタイプ。メークと馴染むとオイルのような質感に変化し、うるおいを守りながら落とします。

洗顔フォーム

つつむ ジェントル クリームウォッシュ

100g

刺激緩和成分を配合。ホイップのように弾力のある泡が、肌をいたわりながら汚れを落とします。

Point!敏感肌と健やかな肌の違い

こんなお悩みありませんか?

  • 人間関係や仕事など、ストレスでニキビができる
  • 生理前は肌の調子が悪くなる
  • 季節の変わり目には肌が荒れる
  • 髪の毛や洋服が肌にあたって、かゆくなる
  • 化粧品を変えると肌にしみたり、赤くなる

以上の項目に1つでも当てはまる場合、それは「敏感肌の症状」によるものかもしれません。

敏感肌が健やかな肌と違う点は、肌表面の角層が乱れていることで、肌本来のバリア機能を失っていることにあります。

外部刺激がダイレクトに肌に入り、同時に水分蒸散も進む肌状態となってしまっているのです。

健やかな肌は、バリア機能があり、角層細胞が隙間なく並び、刺激の通り道を防いでいる。

敏感肌は、バリア機能が低下し、角層細胞の並び方が不規則、外部刺激はこの隙間から侵入。
一度刺激が入り込み肌内部で炎症が起こると、更に角層が乱れ、水分が蒸散し、バリア機能が低下します。
これが敏感肌が陥る角層の乱れが引き起こす「負のスパイラル」になります。

敏感肌ケアの鍵

  • バリア機能をアップさせ、外部刺激から肌を守る
  • 肌に潤いを届け、ターンオーバーサイクルを整える

Point!敏感肌ケアのための独自処方

バリア機能アップ×保湿ケア

外部刺激からブロックしながら、肌本来のバリア機能を取り戻してくれるディセンシアの独自技術<ヴァイタサイクルヴェール®
荒れてしまった角層をヴェールで「包む」という考え方からきています。

Check!革新的な敏感肌スキンケア処方

外部刺激ブロック

「ベントナイト」という板状粉体で、肌表面にバリア膜を形成。ほこりや乾燥、花粉などの外部刺激から肌を守ります。

細胞間脂質保湿

高い浸透力を持つ「セラミドナノスフィア」が、肌のすみずみまで潤いを届け、ターンオーバーサイクルを整えます。

ヴァイタサイクルヴェール®

ベントナイト
ベントナイト

大自然から取れる鉱物で、肌を瞬時に覆い、外部からの刺激をブロック

ヒト型セラミド
ヒト型セラミド

肌内部のセラミドに一番近い。ナノ化することで浸透効率がアップ

Our Policyディセンシアについて

DECENCIA(ディセンシア)は、敏感肌スキンケア処方にこれまで存在しなかった革新的な処方(ヴァイタサイクルヴェール®の発見をきっかけに、2007年に誕生した敏感肌専門ブランドです。

ポーラR&M研究所との共同開発

ディセンシアの敏感肌研究は全てポーラR&M研究所との共同で行われています。
世界有数の最先端の研究施設・自社工場を有し、皮膚科学研究を常にリードしています。

またポーラR&M研究所は、化粧品に関する科学領域で最も権威ある研究発表会「IFSCC (国際化粧品技術者会連盟)」で度々最優秀賞を受賞しています。

厳しい安全テストを何度も超えて

商品開発にあたっては、より厳しい安全性規準を設定し、考えられる限りの安全テストを実施。
アレルギーテストや皮膚科医立ち会いによるモニターテストを経て、全てのテストをクリアしたものだけを商品化しています。

また、敏感肌の方にとって刺激となるアルコール、合成香料、紫外線吸収剤を不使用

敏感肌は、どこまでも美しくなれる

かつて敏感肌化粧品は、マイナスをゼロに戻すための存在でした。

そこで、私たちは化粧品の本質に立ち返り、「美しくなれる」ことが価値であるという、今では当たり前のことにとことん向き合いました。

「敏感肌は、どこまでも美しくなれる。」

この言葉が示すのは、女性一人ひとりが持つ、美しさの可能性です。