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SKINCARE

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2022 SPRING

はじまりの季節。
肌にうるおいと
ツヤがあるだけで。

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ふとしたときに感じる陽気、街にあふれる明るい色。
はじまりの予感と、気分の高まりに満ちた春に向け、
肌にもいきいきとした印象をのせたい時期ですね。

そこで、まず整えたいのが、「うるおい」と「ツヤ」。
肌が乾く春はこの2つが備わるだけで、
明るいよそおいやメークが映える晴れやかな印象に変わります。

はじまりの季節。肌にうるおいとツヤがあるだけで。

1.うるおい、ツヤが欲しい肌に今しておきたい2つのこと

花粉に黄砂、PM2.5に紫外線。
乾燥をもたらす刺激にさらされる春の肌は、うるおいとツヤを失いがち。
そこでぜひ、日々のスキンケアで意識していただきたいことが、2つあります。

アヤナス クリーム コンセントレートとアヤナス モイストバリア ミスト

うるおいを“抱えこむ”ちからをつけること。

いつもの保湿では物足りない、乾燥で肌がくすみやすい春は、ダメージで乱れた角層を整えて、うるおいを抱えこめる肌へ。

アヤナス クリーム コンセントレート (左)
30g 5,445円(税込)~

日中の“追い保湿”で、ツヤを保つこと。

日中の乾燥でくすむ肌は、“追い保湿”でこまめにうるおいを補給し、メークしたてのツヤ感を。
メーク崩れや、マスクの摩擦、花粉・黄砂などの刺激も一緒に防げます。

アヤナス モイストバリア ミスト (右)
50mL 2,673円(税込)~

2つのケアの共通点は、素肌を「いつも、うるおっている状態」に整えること。
それって、単なる保湿強化じゃない?と思った方、
実はこれ「角層ケア」重視なのが、大きな違いなのです。

2.肌の最表面のケアが、うるおいとツヤの最短距離

20代に比べて皮脂量が半減する30代後半~40代は、肌はぐんとうるおいを保ちにくくなります。
加えて、肌の最表面にある角層まで乱れると、その隙間からうるおいが逃げ続け、肌は乾きがちな状態に。

年代別皮脂量のグラフ

花粉や黄砂などの刺激が増える春、大人の肌が乾きを増し、シワがより深くなると感じるのは、まさにこのため。

では、肌をたっぷり満たす保湿をしたり、より濃密な保湿ケアをすればよいかというと、話は別。角層の乱れで隙間があるうちは、ざるに水です

肌の最表面のケアが、うるおいとツヤの最短距離

まずは、肌の最表面にある角層を、隙間なくきれいに整えるケアで、うるおいを抱えこめる肌にすること。
それこそが、いま肌に欲しい「うるおい」と「ツヤ」を手にする近道なのです。

3.角層が整うだけで肌印象は格段に美しく
※ 角層がうるおうこと

うるおい感やツヤは、メークでも演出できます。
しかし、乾いた肌の上ではメークのりも発色もいまひとつ。かえって、くすんだ印象になることも。
だからこそ、まずは肌そのものに、本物のうるおい・ツヤを手に入れたいですね。

そんな乾きの春の味方が、理想的な角層状態を瞬時に再現する、ディセンシア独自の技術「ヴァイタサイクルヴェール®︎」です。

クリームに取り入れているこの技術は、塗るだけで一気に角層表面を整え、うるおいをしっかり密封。
光をきれいに反射する、整った角層ならではの自然なツヤ感を生み出し、肌そのものを美しい印象へと導きます。

角層が整うだけで肌印象は格段に美しく

それでも乾きが気になる肌には、日中のうるおいチャージで、ツヤ感を復活させるミストを。

外出時やメーク直しなど、お好きな時にお使いいただくだけ。きめ細かなモイスト膜で角層をラッピングして、花粉や黄砂などから肌を守るアイテムとしても活躍します。

4.春を心地よく過ごす おすすめ角層ケア アイテム

見た目印象は、肌表面の「角層」で決まる。
そう言い切っても過言でないほど、角層の状態ひとつで、肌の質感は大きく変わります。

乾きの季節でも、あふれるうるおいとツヤ。
肌から心地よく、春を思いきり楽しむために、角層ケアを重視してみませんか。

アヤナス クリーム コンセントレート

もっと、うるおいを“抱えこめる”肌へ

アヤナス クリーム コンセントレート

30g 5,445円(税込)~

まずは、お手持ちのスキンケアにプラス
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アヤナス モイストバリア ミスト

肌のツヤ感を、何度でも引きだせる

アヤナス モイストバリア ミスト

50mL 2,673円(税込)~

日中、外出が多い方におすすめ
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