カートに入っている商品

商品がありません。

注文数量 : 0点 / 合計(税込) : 0円

数量の変更・商品の削除はカートで行えます。

春になると、肌がゆらぐのはなぜ?

SCIENCE

2019.04.25

なぜ、春は肌がゆらぐのでしょうか?
冬から春に季節が変わると、かゆみや赤みがでたり、肌荒れを起こしがちです。
なぜ、春は肌がゆらぐのでしょうか?


お答えするのは…

多田研究員顔写真
【研究員プロフィール】
ポーラR&M研究所 製品設計開発部 エビデンスセンター
多田 明弘(ただ あきひろ)
20年以上、何千人もの女性の肌と向き合いながら、エイジングケア研究に従事。薬学博士。

春は外部刺激が多いので、肌がゆらぎやすくなります。

春の肌は、刺激にさらされています。

日差しとともに急に強くなる紫外線、春に最も多く飛散する花粉やPM2.5といった環境ストレスなど、春の肌は、さまざまな外部刺激にさらされています。
紫外線は肌内部にダメージを与え、花粉は肌に貼り付いて炎症物質を誘発します。さらにPM2.5はとても小さいため、肌内部まで侵入し炎症を引き起こします。

春の肌は、刺激にさらされています。

日差しとともに急に強くなる紫外線、春に最も多く飛散する花粉やPM2.5といった環境ストレスなど、春の肌は、さまざまな外部刺激にさらされています。
紫外線は肌内部にダメージを与え、花粉は肌に貼り付いて炎症物質を誘発します。さらにPM2.5はとても小さいため、肌内部まで侵入し炎症を引き起こします。

春の肌は、刺激にさらされています。

冬のダメージが蓄積し刺激に弱くなっています。

乾燥など肌にとって厳しい冬を過ごした春の肌はダメージが蓄積し、バリア機能が低下している状態。花粉、PM2.5などの環境ストレスや紫外線といった外部刺激の影響をより強く受けてしまい、肌内部で炎症が起きやすくなっています。
これが、かゆみや赤みなどの“ゆらぎ”となって肌表面に現れるのです。

ゆらがないためには、外部刺激のブロックがカギ。

紫外線や環境ストレスなど、春の外部刺激が多い中でゆらがないようにするには、これらをブロックすることが大切です。
紫外線をブロックするUVカット効果のあるアイテムや、環境ストレスをブロックすることができるアイテムで、肌を守りましょう。さらに、日々のお手入れで角層を整えてバリア機能を高めることも、とても重要です。

ゆらがないためには、外部刺激のブロックがカギ。

紫外線や環境ストレスなど、春の外部刺激が多い中でゆらがないようにするには、これらをブロックすることが大切です。
紫外線をブロックするUVカット効果のあるアイテムや、環境ストレスをブロックすることができるアイテムで、肌を守りましょう。さらに、日々のお手入れで角層を整えてバリア機能を高めることも、とても重要です。

ゆらがないためには、外部刺激のブロックがカギ。

【ディセンシアのアイテムでおすすめなのはこちら!】

環境ストレスをブロックできるディセンシアの独自技術「ヴァイタサイクルヴェール(R)」を採用しているアヤナス・サエル・つつむのクリームや、しっかりUVカットができるサエルのCCクリームなどで、肌を守り抜きましょう!

読み込み中