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秋の美肌を手に入れる睡眠美容

LIFE STYLE

2017.11.01

秋は1年の中で最も良質な睡眠がとれると感じる季節

秋は1年の中で最も良質な睡眠がとれると感じる季節

秋の夜長にあなたは何をして過ごしていますか。
運動、読書、音楽鑑賞など、秋は活発に活動される方も多いと思いますが、過ごしやすい季節からか「ゆっくり眠って疲れをとりたい」と感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

30代~40代女性480名に対して、睡眠に関するアンケート調査を行ったところ、半数以上が一年の中で最も良い睡眠がとれる季節は「秋」だと回答しました。また、8割以上の女性が夏に比べて秋に良い睡眠がとれていると実感していることが分かりました。
ところが、日ごろの睡眠時間について尋ねると、「不十分」と感じている方も約6割存在し、その原因として「ストレス」を挙げる女性が最も多く見られました。

睡眠不足は肌トラブルの原因に

男性よりも女性の方が睡眠時間は短く、年々睡眠時間も減少しています。(※総務省調べ)
睡眠不足の状態が続けば、肌トラブルの原因となり敏感肌にもなりかねません。
実際に、睡眠時間8時間と3時間との肌の状態を比較したところ、睡眠時間が少ない方が小じわや毛穴が目立つことも確認されています。(※ディセンシア調べ)

Tips:秋こそ食事やスキンケアで睡眠美容を

良質な睡眠をとるために、重要となるキーワードは、「メラトニン」。
通称「睡眠ホルモン」と呼ばれるように、良質な睡眠をとるためにとても重要な役割を担っています。この「メラトニン」の分泌を増やすことで、脈拍や呼吸のリズムが整い自律神経が安定し、体内時計の調整や眠りへ導く作用に働いてくれるのです。
そこで、夜長の秋におすすめしたいのが、メラトニンを増やすための生活習慣の見直しと、おやすみ前のケアでの睡眠美容です。

メラトニンを増やす睡眠美容

寝る前のコーヒー ・メラトニンを刺激しないライフスタイルを
刺激の多い食事や胃に負担をかける食事は、メラトニンを刺激するので控えましょう。
例:寝る前のコーヒー、アルコールの摂取、ニンニクやネギの過剰摂取等

また、ブルーライトの刺激は、メラトニンの分泌を抑制してしまうため、寝る前にスマホやパソコン、TVを見ることは避けましょう。

・「メラトニン」を増やす食事を心がける
トリプトファン(アミノ酸)とビタミンB6を含む食材を摂取することが効果的。
例:チーズ、すじこ、ひまわりの種、バナナ等

スキンケアで睡眠美容

・夜用美容液「ディセンシー エッセンス」 ・夜用美容液「ディセンシー エッセンス
ポーラ研究所独自処方「バスケットウィーブ®処方」が、角層細胞同士を接着させているコルネオデスモゾームの分解を促進。充分な睡眠がとれている際の、バリア機能が高く健やかな角層(=バスケットウィーブ®角層)を形成します。

ディセンシー エッセンス」は、業界初の睡眠不足による肌荒れに対応したディセンシア史上最高峰の「夜用美容液」です。

秋の夜長、メラトニンを増やす生活習慣で良質な睡眠を心がけ、おやすみ前のスキンケアによる睡眠美容で、睡眠不足に負けない肌づくりに励んでみてはいかがですか。

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