カートに入っている商品

商品がありません。

注文数量 : 0点 / 合計(税込) : 0円

数量の変更・商品の削除はカートで行えます。

誤ったUVケア品の選択が敏感肌を招いていた

BEAUTY TIPS

2018.05.07

UVケア品の選択ミスが、敏感肌を招くことも

UVケア品の選択ミスが、敏感肌を招くことも

外出時にきちんとUVケア品で紫外線対策をしていても、使用するUVケア品の選択を誤ることで自ら敏感肌を招いている可能性も。
特に、多くの方が経験したことがあるという「昨年使用して余ったUVケア品」の使用は、肌荒れや肌老化を促進させる原因となる場合があります。

昨年使用したUVケア品が、なぜ敏感肌を招くのか

UVケア品は、開封後空気に触れることで時間経過とともに、酸化や細菌の繁殖などの劣化が進むリスクが高まります。
「まだ余っているから…」と昨年の余りものを使用することは、肌を守るどころか、肌老化や敏感肌を招いたりと、悪影響を与えることになりかねません。

Tips: 美肌への近道はUVケア品のセレクトから

saeru_CCcream

紫外線の強い夏の時季を、美しい肌で過ごすためにはUVケア品の選び方にこだわることが大切。
正しくUVケア品を選ぶ3つのポイントを試みることから始めてみましょう。

①使用期限を守る

使用期限の記載がある場合はきちんと守り、記載がない場合でも開封後は1年以内に使い切りましょう。

②肌にやさしい成分を

肌が敏感な時季は、肌にやさしい紫外線吸収剤不使用のUVケア品を選びましょう。

③環境ストレス対応

肌老化を促進させる刺激因子MMP1の発生原因となるタバコ・排気ガス・PM2.5にも対応した商品を選べば、紫外線以外の外部刺激からも肌を守れます。

サエル ホワイト CCクリーム コンセントレートは、肌に負担を与える環境ストレスから肌を守り、SPF50+ PA++++で紫外線を強力カットするため、夏のアウトドアにも最適です。

正しいUVケア品選びで、快適な夏を過ごしましょう。

読み込み中