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秋冬は紫外線がダイレクトに目もとを直撃

BEAUTY TIPS

2020.10.02

乾燥は老化の始まりのサイン

乾燥は老化の始まりのサイン

肌の乾燥が気になりだす秋冬の季節。特に目もとは皮膚が薄く、シワができやすかったり、ドライアイの症状が現れるなど悩みが尽きません。実はこの時季、空気の乾燥だけでなく、太陽の位置の変化により日差しにも変化が起こっています。

夏は、高い位置を移動し、頭の上から日差しを照らしていた太陽が、冬にかけてだんだんと低い位置を移動。これによって日差しも目もとに、より当たりやすくなるのです。
つまり、秋冬は紫外線が目もとにダイレクトに届きやすいといえるため、実は保湿だけでなくUVケアもとても大切なのです。

Tips: 目もとケアとUVカットで、秋冬も美肌をキープ

Tips: 目もとケアとUVカットで、秋冬も美肌をキープ

夏が終わってUVケアを怠っていると、目もとのエイジングが進んでしまう危険性があります。秋冬になっても、目もとケアだけでなくUVケアも持続しましょう。

アイテム選びのポイント

<目元ケア>
集中ケアのできるアイクリームがオススメ。保湿力が高くコクがありながらも、摩擦なく滑らかに伸びるアイクリームをチョイス。

<UVケア>
秋冬の、乾燥が気になる肌をしっかりと保湿し、やさしい使い心地の紫外線吸収剤フリーのものがおすすめ。

おすすめアイテム

<目元ケア>
皮膚が薄く乾燥しやすい目もとの保湿には、保湿・保水力に優れたコンドロイチンや高フィットヒアルロン酸でうるおいを与えながら、敏感な目もとをうるおいごと包み込んでくれるアヤナス アイクリーム コンセントレート

<UVケア>
UVカット最高値のSPF50+PA++++でしっかりと紫外線によるダメージを防ぐと同時に、美容成分(保湿成分)を配合したエッセンスインCCクリームのサエル ホワイト CCクリーム コンセントレート

これからの時季、いつものスキンケアに目もとケアとUVケアをダブルで取り入れ、明るい印象の目もとを手に入れましょう。

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