敏感肌・乾燥肌のスキンケアブランド decencia

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敏感肌の教科書(ルール) 敏感肌に必要なものは?

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必要なのは”外部刺激から肌を守り抜くバリア力”

つつんで、うるおす。つつんで、まもる。「つつむ」という方法は敏感肌の研究の中で生まれました。
お肌の乾燥はただ、うるおいを与えるだけでなく、そのうるおいを保持しなくては意味がありません。重要なのはお肌を保護膜でラップすること。そうすることで、お肌の内側からうるおいを逃がさず、外部の刺激をはじき、まもります。
この、「バリア」と「保湿」を同時に行う肌へのアプローチ方法が、ディセンシア独自の特許技術です。

まもる お肌にラップを貼るように

お肌の表面にラップのような膜をはり、外部の刺激をブロックします。
外部の刺激をブロックすることで、コンディションが悪くなることを防ぎ、お肌が本来のチカラを取り戻すことだけに集中できる環境を作ります。

角層バリア膜のイメージ図

うるおす 「まもる」に補足して、うるおいもプラス。

お肌のうるおいをキープするのに欠かせないセラミドを、ナノ化することでより浸透しやすくなりました。
角層の奥まで届いたうるおいはラップ効果で肌の中に閉じ込められ、肌の再生に役立ちます。

ナノセラミドのイメージ図


「つつむ」という新発想

「つつむ」という新発想「角層でしっかりとつつまれていれば、本来、肌は、化粧品の力を補わなくても、自然とうるおいに満ちるもの。乾燥しやすい敏感肌を、スキンケア成分でつくったバリアクリーム(角層バリア)でつつみこみ、肌そのもののうるおい力を活性し高めます。さらに、ナノサイズの「セラミドNE」配合で、すみやかに角層の奥までみずみずしく。
角層の乱れた敏感肌をラップでつつみこみ、その間に肌本来のチカラを回復させるという、医療の現場で取り入れられている「ラップ療法」の考え方に基づきながら、クオリティのある化粧品へと高めたのが、ディセンシアつつむクリームです。

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